当院について

  • ご自身の健康の相談所に

    01

    ちょっとした体調の変化や気になる症状も、遠慮なくご相談いただける診療所でありたいと考えています。まずはお話をよく伺い、必要に応じて検査をご提案します。

  • 負担の少ない検査を

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    胃カメラ・大腸カメラは、経口・経鼻など検査方法をご相談のうえ選んでいただけます。ご希望に応じて鎮静剤を使用した検査も行っています。不安な点は事前にご相談ください。

    内視鏡検査について

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  • かかりつけ医として

    03

    秋葉区荻川地区の地域に根ざし、気軽に相談できるかかりつけ医を目指しています。

    日常的な体調管理から専門的な検査まで幅広く対応し、必要な場合は連携病院へのご紹介もスムーズに行います。

医師紹介

患者さまに寄り添い、気軽に相談できる存在でありたいと考えています
医師のこれまでの経験や大切にしていることをご紹介しています

  • 院長

    吉村 朗

    Yoshimura Akira

【略歴】
◯新潟県立新津高校卒業
◯福井医科大学(現福井大学医学部)
 医学部医学科卒業
◯新潟大学大学院 医歯学総合研究科修了

【保有資格】
◯医学博士
◯総合内科専門医
◯消化器病専門医
◯消化器内視鏡専門医
◯新潟市胃がん検診内視鏡読影委員
◯難病指定医
 (潰瘍性大腸炎・原発性胆汁性胆管炎)

イラストについて

かつてゲーム少年だった院長が、当時愛読していたゲーム誌『ファミ通』で活躍されていた荒井清和氏に描いていただきました。同誌の人気コーナーであるクロスレビューのレビュアー風とアドベンチャーゲーム『オホーツクに消ゆ』の登場人物風にお願いしたもので、原画は宝物です。中待合と診察室に展示していますので、どうぞご覧ください。

院内紹介

「まちみる」のご案内

受付でお渡しする番号札のQRコードをスマートフォンで読み取ると、院外でも診察の順番をご確認いただけます。
お車の中など、院外でお待ちいただくこともできます。

STEP 1

受付

受付で番号札をお受け取りください。

STEP 2

順番を確認

院内では待合室のモニターに、院外では番号札のQRコードを読み取ったスマートフォンの画面に、呼び出し番号が表示されます。

STEP 3

院内へお戻りください

ご自身の番号が近くなりましたら院内にお戻りいただき、受付スタッフにお声がけください。

※順番が来ても、スマートフォンへのお知らせ(通知)は届きません。画面でご確認ください。
※番号札は受付当日のみ有効です。

まちみるのご利用案内(受付から診察までの流れ)案内チラシ(PDF)を見る

お支払い方法

当院では現金の他、以下の各種クレジットカード、QRコード決済をご利用いただけます。

施設基準等の届出について

〇外来感染対策向上加算について
当院では、外来における感染防止のため、感染対策の担当者を配置し、手指衛生や十分な換気の徹底など、適切な感染管理体制を整備し、院内感染の予防に努めています。

〇電子的診療情報連携体制整備加算2について
当院は、医療DXを推進し、より質の高い医療を提供するため、オンライン資格確認により患者様の薬剤情報や特定健診情報等を取得・活用して診療を行っています。また、電子処方箋の発行やオンライン請求など、医療情報を電子的に連携する体制の整備を進めています。(令和8年6月の診療報酬改定により、従来の「医療DX推進体制整備加算」等が再編・統合され、新設された本加算の届出を行っています。)

〇がん治療連携指導料について
当院は、がん診療を専門的に行う医療機関と連携し、治療終了後の患者様について、共有された治療計画に沿って、地域のかかりつけ医として継続的な医学管理を行う体制の届出を行っています。

〇在宅持続陽圧呼吸療法(CPAP)に関する加算について
睡眠時無呼吸症候群等により、ご自宅で持続陽圧呼吸療法(CPAP)を行う患者様に対し、より手厚い治療管理体制を提供する「持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算」の届出を行っています。

〇外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)について
医療機関で働く職員の賃上げなど処遇改善に向けた取り組みを評価するものです。当院では、職員が安定して働き続けられる環境を整え、質の高い医療を継続して提供するため、本評価料の届出を行っています。

◯医療情報の活用について
当院は質の高い診療を実施するため、オンライン資格確認や電子処方箋のデータ等から取得する情報を活用して診療をおこなっています。

◯一般名での処方について
後発医薬品があるお薬については、特定の商品名ではなく、一般名処方を行う場合があります。
一般名処方とはお薬の商品名ではなく有効成分を処方箋に記載することです。これにより供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者さんに必要なお薬が提供しやすくなります。

◯長期収載品の処方に係る選定療養について
令和6年10月より医療上の必要があると認められず、患者さんの希望にて長期収載品を処方した場合は後発医薬品との差額の一部(後発品最高価格帯の差額の4分の1の金額)が選定療養として患者さんの自己負担となります。
また、自己負担分については薬局でのお支払いとなります。

◯明細書について
当院は療担規則に則り明細書を無償で交付しています。
また、自己負担のある患者さんには診療報酬明細書、領収書を交付しています。
明細書の発行を希望しない方は、会計の際にお申し出ください。

◯電子処方箋について
当院では電子処方箋をご利用いただけます。

◯マイナ保険証について
当院ではマイナンバーカードを保険証としてご利用いただけます。顔認証または暗証番号(4桁)で本人確認をさせていただきます。